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ニホンガッコウ大学

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 パラグアイ共和国には、「ニホンガッコウ大学」という名前の幼稚園から大学院までの一貫校があります。
 パラグアイは世界でも類を見ない親日国の一つではありますが、歴とした私立大学の名称が 「ニホンガッコウ」というのは、それこそ他に類を見ないと思います。
 学長はディオニシオ・オルテガ氏、副学長はエルメリンダ・オルテガ女史(令夫人)で、夫人は、 パラグアイ日本協会の会長でもあります。 平成27年1月にオルテガ校長夫妻が訪日された折りに、同校紹介DVDをいただきましたので、 ここに公開いたします。

(学校設立経緯=同校紹介冊子より抜粋)
 ニホンガッコウ大学は、1993年にディオニシオ・オルテガ氏とエルメリンダ・オルテガ女史が開始した プロジェクトの成果である。
 ニホンガッコウ大学の現学長及び副学長であるオルテガ夫妻は、文部科学省の留学制度によって、3年間比較教育学について学んだ後、日本で得た知識や経験でパラグアイに貢献したいと考え、帰国後日本とパラグアイ、二か国の文化が学べる学校の設立に取り組み、1993年3月8日、就学前教育(保育園・幼稚園)と1年生のクラスからスタートした。
 1999年には教員養成学校を開校、2008年にはニホンガッコウ大学(教育学部、下顎・技術学部、経済学部、法学部、医学部)が、法令3688条により開校した。
 翌2009年大学院を開設した。
(抜粋以上)
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