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アルパ奏者
アルパ演奏家のご紹介※50音順(敬称略)
   
上松 美香(あげまつ みか)  
長野県出身。13歳よりアルパを習い始める。
1998年パラグアイ音楽祭「グアランバレ・フェスティバル」において日本人として初めて演奏し、「特別賞」を受賞。また、アグスティン・バルボーサ音楽財団より金メダルを授与される。1999年第2回全日本アルパコンクール優勝。同年メキシコ・シティで開催された「ラテンアメリカ・フェスティバル」に出演。2000年初のソロアルバム「INOCENCIA」をリリース。以後5枚のアルバムを発表し、コンサート、ラジオ、テレビで大いに活躍する。2003年活動を一時停止し、アイルランドやパラグアイなどに渡航。さらなるアルパの世界を広げ、2004年に活動再開。
これまでに合計12枚のアルバムを発表し、現在もコンサートやCD制作のほか、作曲家としての活動にも力を注いでいる。
人気・実力ともに日本を代表するアルパ奏者として精力的に活動、後進の指導にも当たっている。
HP→http://www.agematsu-mika.jp/
photo : Etsuo Kawamura
 
   
池山 由香(いけやま ゆか)
小学生の時に父の仕事の都合で移り住んだアルゼンチン・ブエノスアイレス市にて、アルパ(インディアンハープ)に出会う。
メキシコ大使館主催パーティーや新星クラブコンサート、東京オペラシティ近江楽堂ランチタイムコンサート、日本テレビ夏休みイベント、その他カフェやレストランなどで演奏。これまでにチョチン・バルブエナ、チューチョ・デ・メヒコ、マルシアル・ゲレロの各氏に師事。
また、声楽の分野ではベートーヴェン「合唱幻想曲」(アルトソロ)、シューベルト「冬の旅」リレー演奏会、武蔵野雨情会チャリティーコンサート等に出演。
日本ではまだ少ない、アルパ弾き語りのスタイルでも活動している。
2011年3月、ケーナ奏者・八木倫明氏とのデュオで1st CD「広い河の岸辺」を発売。
国立音楽大学演奏学科声楽専修卒業。
現在、桐朋学園大学声楽科研究生。
HP→http://yukaikeyama.jpn.org/
岩佐 しおり(いわさ しおり)

大阪府豊中市出身。1981年5月生まれ。5歳でピアノを学び、大学4回生よりアルパを学び始める。
2004年にパラグアイへ留学。パラグアイ音楽祭「グアランバレ・フェスティバル」にも出演し好評を得る。翌年2度目のパラグアイ留学でシクスト・コルバラン氏に師事。パラグアイ音楽祭「テレレ・フェスティバル」にも出演する。2007年には全日本アルパコンクールに出場し入賞を果たす。同年12月レコーディングのため再びパラグアイへ。翌年同地にて二コラス・カバジェーロ氏に師事する。
2008年7月10日ファーストアルバム「ミ・テソロ」をリリース。翌年には大阪の千里朝日阪急ビルA&HホールにてCD発売記念コンサートも開催。ラジオ関西「立原啓裕のからだにきくラジオ」や、FM COCOLO、FM WaiWaiに出演するなど、多岐にわたって活躍中。大阪でアルパ教室も主催し、後進の指導にも当たりながらアルパの普及に努めている。
HP→http://shioriarpa.owlogic.net/

大宮 陽子(おおみや ようこ)

愛知県出身。5歳よりピアノを始める。
名古屋自由学院短期大学児童教育科卒業。
2002年にアルパに出会う。牧野将典氏、かとうともこ氏に師事。
現在、「アルパの音色を一人でも多くの人に」とアルパ教室の講師を務め、東海地域を中心にブライダル、イベント、コンサートなど演奏活動を行っている。

奥村 陽子(おくむら ようこ)

愛知県出身。
2009年10月第10回大阪国際音楽コンクール民族楽器部門で入選。
2009年11月第7回全日本アルパコンクールで銀賞・千葉日報社賞受賞。
国内外の著名なアルピスタに師事し、近年はアコースティックハープ奏者 牧野将典氏のもと、より高い演奏技術と音楽性を求め、自分らしい世界のある音色を追及している。
東海地方を中心に、年間多数のコンサート・ライブ等をこなし、アルパ講師としても活躍。
後進の指導にも積極的にあたっている。
HP→http://blog.goo.ne.jp/yokoalpa

勝田 美鈴(かつだ みすず)

名古屋芸術大学音楽科卒業。
2005年にアルパに出会い、かとうともこ氏に師事。
2009年第7回全日本アルパコンクールの予選を通過し本選に出場。
現在、アルパの音色を多くの人に伝えたいと、イベントでの演奏に加えブライダル奏者としても活動している。

かとう ともこ

4歳よりピアノを、10歳よりエレクトーンを並行して始める。名古屋自由学院短期大学音楽科卒業。
2003年にパラグアイでのレッスンツアーに参加。カロリーナサナブリア氏・マルティンポルティージョ氏に師事。ツアーに参加していた増永雅子氏と知り合い、その後コンクールに向けての指導を仰ぐ。同年の第4回全日本アルパコンクールにて銅賞千葉テレビ放送賞を受賞。2004年に再度パラグアイへ渡り、マルティンロペス氏に師事。翌年の第5回全日本アルパコンクールにて銅賞千葉テレビ放送賞受賞。同年12月にファーストアルバム「月の涙」をリリースする。2009年第10回大阪国際音楽コンクール民族楽器部門で入選。
ブライダルやイベント、コンサートなどの演奏活動はもとより、NHK『さらさらサラダ』に出演するなど、多岐に渡って活躍中。“あるぱの森”教室も主催し、後進の指導にも力を注いでいる。
HP→http://www.katotomoko.com

金子 芽生(かねこ めい)

11歳よりクリスティーナ上松氏のもとでアルパを始める。
2007年 第8回大阪国際音楽コンクール民俗音楽部門エスポワール賞受賞、第21回川口市芸術奨励賞音楽部門受賞(最年少)、メキシコにアルパ短期留学し、パラグアイアルパのアルピスタ、セルソ・ドゥアルテに師事。
2009年 アルパ奏者上松美香氏のレコーディング参加。
2010年 ソロコンサート開催。同年秋の2ヶ月間パラグアイへ渡り「世界アルパフェスティバル2010」に出場、タクアレイで行われた「グアランバレフェスティバル2010」のアルパ部門において優勝を果たした。
2011年 FM戸塚でレギュラー出演。NHK 世界の名峰、グレートサミッツエピソード100演奏、JCN埼玉デイリーニュース、オープニングテーマ作曲。
全日本アルパコンクール第5回、第6回銀賞、第7回金賞受賞。
2012年6月発売サラ・オレインCD録音に参加。
2013年 ファーストアルバム「Primero (プリメーロ)」発売。
これまでに上松美香、C.カタルド、M.ポルテージョ、A.ゴンザレス、P.ガランの各氏に師事。
HP→http://ameblo.jp/meiarpa/

神山 里映子(かみやま りえこ)  
東京都出身。幼少よりピアノとトランペットを学ぶ。
2004年パラグアイ音楽祭「グアランバレ・フェスティバル」に出演。
2005年全日本アルパコンクールにて優勝、同時にパラグアイ大使賞、千葉市長賞を受賞。
これまで5回のパラグアイ留学でニコラス・カバジェーロ、マルティン・ロペス、セサル・カタルド、マルセロ・ロハス、マルティン・ポルティージョに師事。
2007年4月ファーストアルバム「Mi Alma」、2010年10月セカンドアルバム「太陽のプレリュード」をリリース。アルパ教室を主宰し、パラグアイ・アルパの基本に重点を置き、後進の指導にもあたる。
2007年7月杉並公会堂・小ホールにて初リサイタルを開催。以後精力的に日本におけるアルパの普及・発展に尽くしている。現在、ギターやパーカッション等を加えたコンボ・スタイルでの演奏も多く、ラテン諸国の曲やポピュラー・ナンバーも取り入れ、よりアルパの魅力を引き出すことに力を注いでいる。
HP→http://riekokamiyama.com/
 
   
日下部 由美(くさかべ ゆみ)  
1993年から1996年までパラグアイに滞在、アルパを学ぶ。
1995年に現地アスンシオンのアルパコンクールに出場し好評を得た。
近年はパラグアイ・アルパの他に、コロンビアでアルパ・ジャネーラも習得し、しなやかで繊細な演奏に定評がある。ラテンの曲に限らず、ポピュラー、童謡等様々なジャンルの音楽をアルパで表現、楽器の可能性を広げている。
現在までに4枚のCDをリリース。
東京国立市、群馬県前橋市、静岡県裾野市でアルパ教室を主催し、日本でアルパの普及に努めている。またガブリエル・ゴンサレスと共に「デュエット・エスペランサ」としてコンサート、学校公演、レストラン、ホテル等、演奏活動にも力を入れている。
HP→http://www.qone.jp/arpa/
 
   
ソンリーサ  


第6回全日本アルパコンクール優勝者の松木亜里沙と、パラグアイ・アルパ奏者エンリケ・カレーラによるアルパ・デュオ。
2007年〜2010年、パラグアイ観光大臣の要請により世界旅行博(JATA)にてパラグアイ及びメルコスールを代表して演奏を行う。
2008年11月、パラグアイ首都アスンシオンで開催された「世界アルパフェスティバル」にて招待演奏を行い、好評を得る。
コンサートだけでなく、パラグアイ大使館の公式行事やその他各種パーティーでも演奏する。
エンリケのダイナミックな音色、亜里沙の優雅、繊細な音色で独特のハーモニーを醸し出す。
◎主なメディア出演歴:
NHK「首都圏ネットワーク」、日本テレビ「ズームイン!!サタデー」、読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」、TBS「ひるおび!」、フジテレビ「スーパーニュース」「特ダネ!」、テレビ朝日「ワイド!スクランブル」「スーパーモーニング」、NHK-BS1「地球アゴラ」等
HP→http://www.arpasonrisa.com

松木 亜里沙(まつき ありさ)
横浜市出身。幼少よりピアノを習う。
上智大学外国語学部イスパニア語学科在学中にアルパと出会い、2005年単身パラグアイへ留学。パラグアイ音楽祭「グアランバレ・フェスティバル」にてインターナショナル部門優勝、およびフェリックス・ペレス・カルドッソ賞、エルミニオ・ヒメネス賞を受賞。2007年全日本アルパコンクールにて優勝、同時にパラグアイ大使賞、千葉市長賞も受賞。2008年「アルパ世界フェスティバル」にて招待演奏。2009年11月ファーストアルバム「Angelita(アンヘリータ)」をリリース。
アルパ教室を主宰し、後進の指導にもあたっている。

エンリケ・カレーラ

パラグアイの首都アスンシオン生まれ。
10歳よりアルパを始め、アパリシオ・ゴンサレス、マルティン・ポルティージョ、ニコラス・カバジェーロほか著名なアルピスタに師事。1993年ロシャス・アルパコンクール準優勝。1995年「グアランバレ・コンクール」のアルパ・デュオの部で優勝。2005年パラグアイ全国アルパコンクール・プロ奏者の部にて優勝。
現在は日本で演奏活動だけではなく、アルパ講師としても活躍中。
 
   
高橋 咲子(たかはし さきこ)
2003年アルパと出会い、アルパ演奏家の第一人者であるルシア塩満氏に師事する。
2006年、本場パラグアイにてCelso Duarte, Aparicio Gonz'alez, Martin Portillo, Virgilio Ibarra氏達よりアルパを習う。2008年11月、初ソロライブを行い、好評を博す。
以降、アルパ演奏活動を精力的に行いながら、アルパ指導にも力を注ぐなど、アルパの普及・発展に力を尽くしている。 
個人活動他、ルシア塩満教室のピックアップメンバーで構成されたユニット「ラス・カンパーナス」の一員として演奏活動も行っている。
HP→http://members3.jcom.home.ne.jp/s-arpa/
田村 恵子(たむら けいこ)
兵庫県出身。
5歳よりクラシックピアノを始め、学生時代吹奏楽部にてクラリネットを担当。
その後アルパを増永雅子氏に師事。
2007年メキシコにアルパ短期留学し、セルソ・ドゥアルテ氏に師事。
現在、アルパ教室の講師を務め、関西を中心にソロ活動や、アルパアンサンブル「ブエンカミーノ」、アルパデュオ「ラス・エナモラーダス」等で演奏活動を行っている。
浜根 未稀(はまね みき)
名古屋生れ。南山大学外国語学部スペイン語学科卒業。
スペイン語の通訳として働いていたときアルパに出会い、魅せられる。
2003年、全日本アルパコンクール出場。2005年からパラグアイとメキシコで、MartinPortillo氏やCelsoDuarte氏などに師事。2007年、メキシコ人歌手のAlejandro PalaciosとのDuoで、ファーストアルバム「魅惑のアルパ」リリース。
コンサートやライブ、老人ホームや障害者施設や病院などの慰問、各イベントなどで年間100回以上の演奏をこなす。
また武蔵野FM放送、荻窪音楽祭、三鷹市長臨席の式典など地元を拠点にした活動も多い。
少しでも多くの方々にアルパを聞いて頂きたいとの思いから、ラテンのみならず世界の歌、日本の歌曲、唱歌、懐メロなど様々なジャンルに挑戦し、好評を得ている。
三鷹市の自宅でアルパ教室を主宰。
レプレ新宿カワイミュージックスク−ルアルパ専属講師。
HP→http://www.bunnet.net/arpa/
藤枝 貴子(ふじえだ たかこ)

埼玉県出身の水瓶座のB型。
都内の音楽専門学校卒業後、楽器店に就職。そこでアルパの音色を聴き、衝撃と感動を覚え、日下部由美氏に奏法の基礎やパラグアイ音楽の魅力を学び始める。
全日本アルパコンクール第3位に入賞したことを機に脱OLし、パラグアイに本格的留学。美しい音色にこだわり続けるパピ・ガラン氏のもと、ソロアルバムを2枚制作。
帰国後の現在は、コンサート活動のほか、より多くの人にアルパという民族楽器の存在と音色をひろめてゆきたいという思いから、東京都公認ヘブンアーティストとして路上や公園などでのライブも積極的に行うなど、ボーダーレスに活動中。

藤枝貴子アルパブログ
HP→http://arpa.dreamlog.jp/

牧野 将典(まきの まさのり)

独自の音楽性を求め、オリジナルのアルパを考案し制作。名古屋を拠点に全国各地で年間多数のイベントやコンサート活動を行う。
オリジナルの楽曲を中心に、中南米の作品はもちろん、ジャズ、ポピュラー、を独自のアレンジで展開。
近年では、ファッションショー『神戸コレクション』での演奏や、書道家:武田双雲氏と共演、ユニット『BREATH』のツアーで、伊勢神宮での奉納演奏、奈良・燈火会でのステージを共演、コーラスグループ『サーカス』叶野高氏との共演、山梨県立科学館のプラネタリウム番組『オーロラストーリー〜星野道夫・宙との対話〜』での録音、アーティストへの楽曲提供、アレンジャーとしても活動。
FM局の音楽番組のパーソナリティーを担当(FMおかざき76.3・毎月第一木曜19:00〜19:30)、「おんがくのかぜ(TV山梨)」、「エントランスコンサート(奈良テレビ)」等メディアへの出演多数。
HP→http://www.makinomasanori.com/

増永 雅子(ますなが まさこ)  
2001年日本ラテンアメリカ文化交流協会主催「第3回全日本アルパ・コンクール」で、金賞を受賞。同大会で、パラグアイ大使賞、千葉市長賞を受賞。メキシコ、パラグアイへ留学後、2003年1stCD「メモリアス・デ・アジェール」、2006年2ndCD「スコール」をリリース。数々のテレビ番組やCMにもアルバムから楽曲が使われている。
2006年にブラジルで発足したラテンアメリカハープ協会「ALA(Associacion Latinomericano del Arpa)」の日本主宰を務め、2009年10月チリで開催された「第1回国際アルパフェスティバル in Chile」に日本代表として参加。その他ブラジル・メキシコで招待演奏を行うなど、日本だけでなく世界でも活躍している。
現在、FMラジオ番組「山田恵範のミュージックライド」のDJを担当するなど、多才な能力を発揮し、全国でメディア、コンサート、イベント等、幅広く活動を行っている。
HP→http://www.masunagamasako.com
 
丸田 恵都子(まるた えつこ)
大阪音楽大学短期大学部卒。
青年海外協力隊に音楽教師として参加し、南米パラグアイに在住。その時、民俗楽器アルパ(パラグアイハープ)と出会い、 F. CATRRUSIO氏に師事。
2001年全日本アルパコンクール3位。
2002年単身南米へアルパ留学。
ブラジルでは、O.GAONA氏に師事。
学校・文化機関など、各地で演奏および協力隊体験講演を行う。
又、パーティーや卒園式、冠婚葬祭等のご依頼演奏を中心に活動中。
ルシア 塩満(るしあ しおみつ)

日本におけるアルパ奏者の第一人者である。
幼い頃、家族と共にパラグアイへ渡り、パラグアイの国民楽器とも言えるアルパの演奏を聴き、感動を覚え帰国する。日本で高校を卒業後、アルパを習うため再びパラグアイへ渡り、恩師、クリスティーノ・バエス・モンヘスのもとでのレッスンを終え帰国。
1975年、アルパ奏者としてプロ活動を開始。1982年にCD「アルパ きらめく調べ」を制作。以後これまでに8枚のアルバムを発表。アルゼンチンで毎年開催される世界的なフォルクローレ・フェスティバル「コスキン音楽祭」にはこれまでに5回出演、「にっぽん丸」世界一周クルーズでは過去3航海で演奏し好評を博す。国内外の様々なアーティストとも共演するなど活躍中。
1991年より自身のアルパ教室の生徒とプロのアルパ奏者によるコンサート「春のアルペジオ」(アルパ・フェスティバル)を開催。後進の育成にも力を注いでいる。
2004年には永年にわたるアルパとパラグアイ音楽普及のための活動が認められ、パラグアイ共和国政府から国家功労勲章・コメンダドール位を受章。さらに2007年「第1回世界アルパフェスティバル」に日本代表として招待され、好評を博す。来年(2010年)には、演奏活動35周年を迎える。
HP→http://www.arpalucia.com/

 
 
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